DEFENDER 130

2022/07/15 17:11:37

          

ジャガー・ランドローバー

MISHIMA STYLE」という選択

 

 

ランドローバーが、ディスカバリーとレンジローバーだけを販売していた時代から、フリークたちに特別な存在として認められていた「ランドローバー三島」が仕立てた新車・中古車。いつしか、ユーザーたちはその特別な車両を「MISHIMA STYLE」と呼ぶようになった。「MISHIMA STYLE」の英国産SUVは、オプションオーダーも含め、自社のコーディネートによるスタイリッシュで上品なカスマイズが特徴で、それはエンブレムやアルミホイール、ドアハンドルのペイントなど細かいパーツにまでこだわり抜くのが流儀である。例え新車でも、「ジャガー・ランドローバー三島だけの1台を作って販売する」、それが理念なのだ。そして、その実力はジャガー・ランドローバーの販売台数において日本一にまでなったことが証明している。いまも同社がカスタマイズしたハイセンスなジャガー・ランドローバーに憧れるユーザーが多い。特別な1台、オーダーメイド感覚で仕立てられた「ジャガー・ランドローバー MISHIMA STYLE」という選択肢をあなたに。

 

 

 

 

 

 DEFENDER 130

 

1948年にシリーズ1として歴史のはじまったランドローバー ディフェンダー。世界中で惜しまれる声の中2016年に生産が終始され68年の歴史に幕を下ろした。2019年に新型が発売されると、世界中のファンから喜びの声と共に爆発的大ヒットとなり、未だに根強いファンがいることが証明された。今回の新型ディフェンダーはオンロード性能にこだわり、上質で滑らかな乗り心地を感じられるが、もちろんディフェンダー本来の悪路走破性も忘れられてはいない。オンロードからオフロードまで走破する究極の1台。余裕のあるサイズ感の110モデル、従来のディフェンダーのイメージを踏襲しながらも現代のデザインとして蘇った90モデル。そして、2022年には130のモデルもディフェンダー ファミリーに追加ラインナップされた。110モデルからリアオーバーハングを340mm伸長し、全長5,358mmと強大なボディに乗車定員8名となる2-3-3のシートレイアウトを実現。新しいディフェンダーと冒険を分かち合おう。

 

 

 

 

  

 
 
 
 
 
 
 
 

さあ行こう、オフロードの最高峰へ

 

ランドローバー初の8人乗車となるディフェンダー130

家族で、友人と冒険へ出かけよう

 

 

ノーズからスペアホイールまでの全長は5,358mm。広がりのあるデザインが、オフロードでもオンロードでも見る者の視線を奪います。また、車内空間と走破性能を極限まで追求しし、スライディングパノラミックルーフから1列目と2列目シートに自然光が降り注ぎ、ディフェンダー 130専用オプションのガラスルーフが、3列目シートでも快適な解放感を感じます。3列のシートすべてを使用しているときでも、ラゲッジスペースが十分確保されています。さらに3列目シートを倒してフラットにすると、1,232リッターのスペースが利用可能となります。 

 

 

 

 

ディフェンダー130の注目ポイント解説

 

 

3列目シートが気になると話す 清セールス

 

 

 


3列目シートにも快適性を

 

ディフェンダー130は、すべてのシートに快適性を追求しています。3列目シートにもクラス最高レベルのレッグルームとクッション幅を確保し、カップホルダーにアームレスト、USB-C充電ポートも装備しました。

 

 

 

 

 

 

DEFENDER130

2022ラインナップ・価格

  

 

 

DEFENDER 130 SE D300

 

新車 ¥ 10,410,000より(消費税込)

 

 

 DEFENDER 130 X-DYNAMIC HSE D300 

 

新車 ¥ 11,420,000より(消費税込)

 

 

DEFENDER 130 X D300

 

新車 ¥ 13,460,000より(消費税込)

 

 

DEFENDER 130  FIRST EDTION

 

新車 ¥ 11,590,000より(消費税込)

 

 

 

 
 

 
 
 
 

 

ジャガー I-PACE を選ぶ

 

 

I-PACEは、ジャガーの真髄を受け継ぐドライバーズカー。先進のモーターと完璧な重量配分により、最大696N・m のトルクとスポーツカーの俊敏性を生み出します。cd 値0.29を誇る美しいエアロダイナミックデザイン。流れるようなウエストライン、大胆なボンネットスクープ、特徴的なリアハンチ。どこから見ても心躍るデザインは三島の街並みに融け込みます。S,SE、HSE,3つのラインナップ誰もが振り返る革新的なフォルムに先進のセーフティシステムとラグジュアリーを融合。ライススタイルに合わせてお選びいただけます。

 

 

 
 

JAGUAR I-PACE 

2022年モデルラインナップ・価格

 
 
 

I-PACE

 

I-PACE S:1050万円

 

I-PACE S:1093万円

 

I-PACE  HSE:1210万円

 

 

I-PACE BLACK EDITION

 
 

I-PACE BLACK:1139万円

 

 

加速性能 0-100km/h 4.8秒

航続距離距離(WLTCモード、国土交通省審査値)438km

電力量消費率(WLTCモード、国土交通省審査値 224Wh/km

 

 

 

 

JAGUAR I-PACEを知る!

 

 

 


 

 

I-PACE 2022年モデル解説

 

今月、9月9日より2022年モデル受注開始!2022モデルの変更点をまとめた。最大のポイントは「S」グレードをベースにした「BLACK EDITION」グレードの追加だ。こちらは、ブラックエクステリアパック、20インチ'スタイル5068'5スポークホイール、固定式パノラミックホイールを装備。その他では、従来のグレードでは、18インチから19インチへサイズアップしたホールを標準装備、クロームティップドグリルピンを採用しよりスポーティに進化。インテリアは最新の「Pivi Pro」を標準装備し安全性と利便性を向上。ボディカラーでは新色4色(カルデラレッド、アイガーグレイ、ポルトフィーノブルー、アルバ)を追加し全12色から選択可能に。変更点はまだまだあるので詳細はジャガー・ランドローバー三島まで。 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

JAGUAR I-PACE特別インタビュー

電気自動車のメリット・デメリット

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

連載企画

清セールス I-PACEを購入する!

 

2025年より順次電動ががされるジャガーブランド。将来を見据えジャガー・ランドローバー三島 セールス 清氏自身が購入されたジャガー I-PACE。ジャガー I-PACEとはどんなクルマなのか。今のうちに電気自動車に乗り換えるべきなのか。ジャガー I-PACEのこと、電気自動車のことをお話ししています。

 

 

第13回目は「使用していたカードの利用料金は

 

 

 

過去のシリーズ動画はこちらからご覧になれます。

 

 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

認定中古車を選ぶ
 
 

ランドローバー アプルーブド認定中古車をお求めの際、トレーニングを受けた技術者が、繊細な手作業で仕上げられたキャビンからスーパーチャージド・エンジンまで、すべてを厳格に検査し、修理・点検作業を実施したうえで認定したことをお約束します。さらなる安心のため、走行距離無制限の2年保証が標準でついてきます。

  

 

 


 

推奨中古車

 

2015年モデル レンジローバー イヴォーク

走行56,000Km 車検2022年7月

タンレザー LEDヘッドライト パワーテールゲート

車両本体価格 ¥3,120,000-(消費税込)


 

 

 

 

 

 推奨中古車

 

2017年モデル ディスカバリー スポーツ

走行59,000Km 車検2年付

プライバシーガラス 自動緊急ブレーキ 左右独立オートエアコン

車両本体価格 ¥3,880,000-(消費税込)


 

 

 

 

  

 


 

推奨中古車

 

2019年モデル レンジローバー イヴォーク P200 

走行7,000Km 車検2022年12月 

ヒートシーター付フロントシート パワーテールゲート 

車両本体価格 ¥5,880,000-(消費税込)

 


 

 

 

 

 

 

  

推奨中古車


2020年モデル ディスカバリー スポーツ D180

走行4,000Km 車検2023年11月

シートシーター付フロントシート クリアサイトインテリアビューミラー

車両本体価格 ¥6,280,000-(消費税込)


 

 

 

 

 

 

 推奨中古車


2017年モデル レンジローバー ヴェラール Rダイナミック

走行31,000Km 車検2022年11月

前席シートヒーター  開閉式パノラミックルーフ

車両本体価格 ¥7,850,000-(消費税込)


 

 

 

 

 

 

 推奨中古車


2015年モデル レンジローバー オートバイオグラフィー

走行50,000Km 車検2年付

ワンオーナー 電動サイドステップ 22インチAW シートシーター&クーラー 前席マッサージ機能

車両本体価格 ¥9,030,000-(消費税込)


 

 

 

 

 


 

推奨中古車

 

2019年モデル レンジローバー スポーツ HSE PHEV

走行7,000Km 車検2022年7月

メーカーオプション総額約74万円装着

車両本体価格 ¥10,680,000-(消費税込)


 

 

 

 

 


 

推奨中古車

 

2017年モデル レンジローバー オートバイオグラフィー 

走行23,000Km 車検2年付

ロワールブルーエディション(全国18台限定)

車両本体価格 ¥11,870,000-(消費税込)


 


 

 

 

 

その他在庫車両はこちらよりご確認ください。

 

 



 
 
 

 

ニュース・イベント情報

 

RANGE ROVER VELAR AURIC EDITION

[特別仕様車 – 全国限定100台]

際立つ造形美をはじめ、RANGE ROVER VELARの魅力をさらに磨き上げた、価値ある特別仕様車が登場。 フロントグリルやバンパー、ボンネット、エンブレムなどエクステリア各部を優美なオーリックアトラスで仕上げた、よりエレガントでラグジュアリー、特別な輝きで心ときめかせるモデルです。

 

詳細はこちらから

 

 

 

 

 NEW DEFENDERのラインアップがさらに充実

マイルドハイブリッドシステム (MHEV) を搭載した

ディーゼルモデルや最上級グレード「X」デビュー

 

 

2021ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーなど50を超えるアワードを受賞し、 世界中で注目を浴びるDEFENDERがラインアップをさらに充実させました。 5ドアモデルの110に、圧倒的な力強さと効率性を追求した マイルドハイブリッドディーゼルが登場。 そして、すべてを妥協なく高めた最上級グレード「X」も加わりました。 彩な個性がそろった、オフローダーの最高峰。 より多くの冒険心とともに、新境地へ突き進みます。究極のオフローダーDEFENDERをランドローバー三島の試乗にてお確かめください。

*試乗車のエンジン/グレードにご希望の車がない場合もございます。試乗の詳細はランドローバー三島ショールームまでお問い合わせください。

 

 

 

 

 

試乗のお申し込みはこら

 

 

 

 

 

 

 

弊社オリジナル制作の

デジタルカタログ一覧

 

 「ランドローバー」


・新型ディフェンダー

 

 ・ディスカバリー スポーツ

 ・レンジローバー ヴェラール

 

 

 「ジャガー」

 

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 ・E-PACE


  ・F-PACE


  ・XE

 

 

 

ご自宅にいながら試乗コースを体験走行

 

弊社スタッフがランドローバー及びジャガーの魅力を最大限体感できるコースをご用意いたしました。富士山を望む三島ならではの特別感をお愉しみください。

 

 

 

 

 ジャガー試乗コース編

 

 

 

 

 

ランドローバー試乗コース編


 

 

ジャガー・ランドローバー三島

201910月、よりアクセスの良い国道1号線沿いに店舗規模を拡大して新規オープン。フリークたちに「MISIMA STYLE」と呼ばれる特別なジャガー・ランドローバーを仕立ててきたベテランスタッフが、クルマ選びからオプションの装着、さらにカスタマイズのご相談まで真摯に対応させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャガー・ランドローバー三島



電話:055-983-0211

 

〒411-0902

 

静岡県 駿東郡 清水町玉川150-1 

 

   

 

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