稀少色!Mercedes-AMG C43 4MATIC

2020/01/27 14:23:14

今回の「お宝」昔からメルセデスのグリーンは綺麗と言われていた事を思い出した。エメラルドグリーンメタリックとマッドブラックのコントラストが綺麗だと思う。いや、実にイイ!ここ数年爆発的に増えているCクラス。どうせ乗るなら人とは違う的に選んで見たい。稀少なエメラルドグリーンM、左ハンドル、パノラミックスライディングルーフまで付いたデモカーアップ車両678万円は悩ましいでしょう。あ、それから、さすがメルセデス・ベンツ中野さん(宮園輸入車販売)のデモカーだけあってオプションのプレミアムカーマット(86,400円)が付いていました。純正品はペラペラでAMGの車格に合っていない。(昨年までC450に乗っていて感じていた)お洒落は足元が大事なのにメーカーは無頓着としか言いようが無い!その点、ユーザーの思いが充分解かっている老舗の宮園輸入車販売が販売する認定中古車には車格に合ったオップションが装備されています。些細な事かも知れませんがクルマ好きには大事なことだと思う。

Mercedes-Benz S400d AMGラインプラス 左H

2020/01/25 18:00:00

今回の「お宝」いや〜イイ色だぁ〜。Sクラスだから映えるこの色はルビーブラックと云うらしい。
大型セダンはブラックがカッコイイと云ってきたが賓は感じられないのは事実だった。白、シルバー、黒の次はこんなお洒落なSクラスも有りですねぇ〜。
稀少左ハンドルで3リッターターボディーゼルにAMGラインプラスが付いたデモカーアップ車両1,000万円を切った破格値と言えます。Sクラス買うなら「いま、でしょう!」

Porsche Panamera 4 Sport Turismo

2020/01/24 15:00:00

今回の「お宝」ポルシェ  パナメーラ スポーツ ツーリスモのご紹介。
個人的にパナメーラ―はワゴンタイプのスポーツ ツーリスモが似合っていると思う。デビュー当初から存在理由が見えなかったポルシェ版4ドア。4ドアに乗るなら正統派のSなり7に乗れば良いのであって窮屈な4ドアクーペに乗る理由が理解できなかった。しかもモッサリしたリアビューはお世辞にもカッコ良いと思えない。と、ネガティブなお話しでは無くパナメーラらしさが強調されたモデルが登場しており、最近認定中古車デビューが始まりました。浸透に少々時間を擁した事から、市場相場もポルシェファミリーの中でお買い得感があります。ポルシェの大型ステーションワゴンと見ればそれなりの存在理由は有るでしょう。個人的にも好きなモデルでもあります。決算前の償却資産として良い選択かと思います。登録仕立てです。

Mercedes-Benz C180 Cabriolet Sports

2020/01/21 20:00:00

今回の「お宝」前回に続きCクラスカブリオレ メルセデス版のご紹介。
前回AMG版C43と同じホワイトにブルー幌、クリームレザーシートとホイール。エンブレムを見なければ分らないと思います。3年経過したC43と1年のデモカー価格差50万円悩みますかねぇ〜、、

稀少!Mercedes-AMG C43 4MATIC Cabriolet

2020/01/20 13:00:00

今回の「お宝」付加価値は数に比例する!と言える代表メルセデス・AMG C43カブリオレをご紹介。武骨なドイツ車がイタリア人デザイナーの手を借りて作り上げたCクラス。信頼おけるプロダクツに美しいシルエット。「売れない訳がない!」と誰もが成功を信じた力作はやはりヒットした。そして、数の増加と比例する様に市場価格は変動を余儀なくされているのも事実。最近では大分身近になり永く乗ってこそ価値を感じられるポジションです。そんな中で輝きを失わないモデルが存在します。プレミアムカテゴリーに分類されS・E・Cと同デザインを採用するオープンモデルのカブリオレ。メルセデスの最高峰Sカブリオレの縮尺モデル。サイズ的にも普段使い出来るメルセデスのラグジュアリーモデルであり、AMGモデルは稀少性もあり中古車価格も変動幅の少ない手堅いモデルと言えます。さて、紹介車両ホワイトにブルー幌、クリームレザーシートの一番人気仕様。本年5月に初回車検を迎える走行8,000キロ。認定中古車24ヶ月保証が付いて648万円。良い買い物と言えましょう。